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スタバで得たもの
ちょっとこれからの自分の中においてのスタバの存在意義を考えるために
これまでのスタバのことを考えてみる。
最初のスタバの面接に行ったのは平塚ラスカ店。
あの時はほんと軽い気持ちで面接を受けにいった。
案の定面接は落ちたんだけど。
次は藤沢。色々テンプレ作って面接受けに行ったけどやっぱり落ちた。
まぁ、そもそも募集してなかったし、ハードルは高かった。
そして最後に茅ヶ崎店。
このときには、かわいい子が居そうだからなんて理由は結構どうでも良くなってたのかもしれない。
スタバに受かるために思考錯誤してるときが楽しかったし、充実してた。このとき、履修選抜も同時進行してたけど、やっぱり、明確な目標に向かって努力してるときは、「楽しい」
そして10月の真ん中くらいから本格的にモジュールがスタートしたのかな。
このときの俺のスタバへの心意気はそれなりにあった。
少なくとも、他のバイト先に行ってる人達よりは。
最初の時点で学んだ、というより、思い出したことは、「メモをきれいに取る事。」
適当に殴り書きしてた俺のメモは家に帰ったとき、何かが欠けていても気づきにくい虫食いだらけのメモになってた。
だから、その失敗を生かして今は、家に帰ったら、思い出せるうちに店でやったことをイメージして、見やすくメモする。って感じにはなったけど、まだメモの書き方を自分の中でマニュアル化できていない。
だから、「ノートの取り方」について調べようと思う。
そして、スタバから学んだもう1つのことは、生活リズムにおいて緊張感を保たせることの重要性。
中学のとき、アーチェリー部を続けてたとき、勉強も頑張れたのは、部活の緊張感のおかげで他の物事に対する緊張感も途切れなかったんだと思う。部活やめたらネトゲに走ったしね。
だから、たとえスタバがやめるときがきても、緊張感を保たせる何か。これは続けないといけない。
そして、一番最後、そして最も重要なこと、それは「思いどうりにいかない自分への怒り」。これを思い出させてくれた。俺が忘れてた、中学のとき数学の問題が解けなくて自分にイラついてイラついてしょうがなかったあの悔しさ。「自分へむかつく」そして「悔しいから次こそ絶対にやってやる」という負けず嫌いな気持ち。スタバでは、「俺を受け入れてくれてるみんなの気持ちを裏切ってる自分への悔しさ」
だから次こそ絶対にやってやる。「次こそ絶対やってやる」この気持ちがなくなったとき。俺は嫌いな俺へ戻っちまうんだと思う。だからぐっさんと、スタバのみんなにいつかありがとうを言いたい。それを言える様になるまで、俺は絶対スタバをやめない。やめない。
これまでのスタバのことを考えてみる。
最初のスタバの面接に行ったのは平塚ラスカ店。
あの時はほんと軽い気持ちで面接を受けにいった。
案の定面接は落ちたんだけど。
次は藤沢。色々テンプレ作って面接受けに行ったけどやっぱり落ちた。
まぁ、そもそも募集してなかったし、ハードルは高かった。
そして最後に茅ヶ崎店。
このときには、かわいい子が居そうだからなんて理由は結構どうでも良くなってたのかもしれない。
スタバに受かるために思考錯誤してるときが楽しかったし、充実してた。このとき、履修選抜も同時進行してたけど、やっぱり、明確な目標に向かって努力してるときは、「楽しい」
そして10月の真ん中くらいから本格的にモジュールがスタートしたのかな。
このときの俺のスタバへの心意気はそれなりにあった。
少なくとも、他のバイト先に行ってる人達よりは。
最初の時点で学んだ、というより、思い出したことは、「メモをきれいに取る事。」
適当に殴り書きしてた俺のメモは家に帰ったとき、何かが欠けていても気づきにくい虫食いだらけのメモになってた。
だから、その失敗を生かして今は、家に帰ったら、思い出せるうちに店でやったことをイメージして、見やすくメモする。って感じにはなったけど、まだメモの書き方を自分の中でマニュアル化できていない。
だから、「ノートの取り方」について調べようと思う。
そして、スタバから学んだもう1つのことは、生活リズムにおいて緊張感を保たせることの重要性。
中学のとき、アーチェリー部を続けてたとき、勉強も頑張れたのは、部活の緊張感のおかげで他の物事に対する緊張感も途切れなかったんだと思う。部活やめたらネトゲに走ったしね。
だから、たとえスタバがやめるときがきても、緊張感を保たせる何か。これは続けないといけない。
そして、一番最後、そして最も重要なこと、それは「思いどうりにいかない自分への怒り」。これを思い出させてくれた。俺が忘れてた、中学のとき数学の問題が解けなくて自分にイラついてイラついてしょうがなかったあの悔しさ。「自分へむかつく」そして「悔しいから次こそ絶対にやってやる」という負けず嫌いな気持ち。スタバでは、「俺を受け入れてくれてるみんなの気持ちを裏切ってる自分への悔しさ」
だから次こそ絶対にやってやる。「次こそ絶対やってやる」この気持ちがなくなったとき。俺は嫌いな俺へ戻っちまうんだと思う。だからぐっさんと、スタバのみんなにいつかありがとうを言いたい。それを言える様になるまで、俺は絶対スタバをやめない。やめない。
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