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音楽どうする
スタバ行く前に決めようと思う。
いま、音楽をやることにまた疑問を感じ始めてる。
根本的な原因は、「俺、在学中に音楽やっててもその技術を使って楽しめないんじゃないか」
ってことだ。
かといって、音楽やめた時間を何かに使うかと考えると特に思い当たらない。
寝ながら思いついた方向は
音楽は音楽でやりながらも、もっと積極的に動いて、本を読んで、方向性を探るってこと。
動くこと自体にはモチベーションがある。けど音楽がなかなかあがらない。
やっぱり、正確分析にもあったけど新しいことやるには不安なんだ。
だから具体的な低い目標を掲げてやっていくしかない。
音楽以外にやりたいこと見つかったら、それはそれでいいことだ。
音楽をやりつつ、音楽以外の方向性を探していこう。
そのためには、少しの興味でもがんがん動いていく。
これで少しは楽になったろ。
次は音楽やるにあたっての「仲間の重要性に考える」
いま、音楽をやることにまた疑問を感じ始めてる。
根本的な原因は、「俺、在学中に音楽やっててもその技術を使って楽しめないんじゃないか」
ってことだ。
かといって、音楽やめた時間を何かに使うかと考えると特に思い当たらない。
寝ながら思いついた方向は
音楽は音楽でやりながらも、もっと積極的に動いて、本を読んで、方向性を探るってこと。
動くこと自体にはモチベーションがある。けど音楽がなかなかあがらない。
やっぱり、正確分析にもあったけど新しいことやるには不安なんだ。
だから具体的な低い目標を掲げてやっていくしかない。
音楽以外にやりたいこと見つかったら、それはそれでいいことだ。
音楽をやりつつ、音楽以外の方向性を探していこう。
そのためには、少しの興味でもがんがん動いていく。
これで少しは楽になったろ。
次は音楽やるにあたっての「仲間の重要性に考える」
大学生活の目標
最近焦り始めてる。
結局音楽やってどうするの?
目標がない。
今、なんとなくある目標は、人の役に立てるレベルの音楽制作スキルを身につけること。
そして何らかの形で自分の音楽を表現したい。
抽象的過ぎる。
何を焦ってるって、このままじゃ何も活動できないまま大学生活が終わってしまうってこと。
はっきり言おう。
大学在学中にロリコムレベルの作曲スキルを身につけるのはムリだ。
本当に?
そんなことはないんじゃないか?
ピアノを定期的にやって、むしろDTMのスキルをしっかり身につければできるんじゃないか。
そしてなんで俺がDTMに今つまづいているか。それは問題解決能力がまだ低いからに違いない。
成功してる人間はこんな当たり前のこと人に聞かないっていってるけど、まさにそうだ。
情報を調べるソース元をしっかり抑えてる。
問題解決能力のある人間は答えの情報源を持ってる。間違いない。
だから俺もDTMとピアノとスタバの情報源を持とう。
DTMであれば、解説サイト、2ch あたりだろう。
ピアノであれば、同じく解説サイト 手の動かし方の基本、譜読みの方法など。
スタバであったら、リソースマニュアルだったり、パソコンだったり、
自分で問題を解決する能力を鍛えなければならない。
そして、それでムリなら先生に聞く。
これが基本。
これを鍛えよう。
そうすればもっとDTMを早くマスターできるはず。
音楽制作技術を身につけて自分の思った音楽を表現したい。
その表現した音楽を公開する場所が欲しい。
大学在学中に何かしたい。
何か→自分の音楽スキルを使った何か
音楽に絞る必要があるのか?
スノーボード?
ちょっと想像がつかない。
井福さんの言ってたこと思い出した。
大局的に見れていないってセリフ。
確かに、何も音楽だけでやる必要はない。
大学生活、サークルがあり、バイト、友達があり、彼女があり、そして音楽もある。
大局的に見た中での1つなんだ。
だから、そこまで固執する必要もないけど。けどやりたい気持ちがあるんだからやりとおす。
そのために目標を決める。音楽のね。
・恋愛ゲームの実況プレイ
・やまPとの合作の絵と音の作品。絵がちょっとづつ変わる。
・CM1の復習、
・ピアノはピアノでやる。楽しいし、弾きたいから。
結局音楽やってどうするの?
目標がない。
今、なんとなくある目標は、人の役に立てるレベルの音楽制作スキルを身につけること。
そして何らかの形で自分の音楽を表現したい。
抽象的過ぎる。
何を焦ってるって、このままじゃ何も活動できないまま大学生活が終わってしまうってこと。
はっきり言おう。
大学在学中にロリコムレベルの作曲スキルを身につけるのはムリだ。
本当に?
そんなことはないんじゃないか?
ピアノを定期的にやって、むしろDTMのスキルをしっかり身につければできるんじゃないか。
そしてなんで俺がDTMに今つまづいているか。それは問題解決能力がまだ低いからに違いない。
成功してる人間はこんな当たり前のこと人に聞かないっていってるけど、まさにそうだ。
情報を調べるソース元をしっかり抑えてる。
問題解決能力のある人間は答えの情報源を持ってる。間違いない。
だから俺もDTMとピアノとスタバの情報源を持とう。
DTMであれば、解説サイト、2ch あたりだろう。
ピアノであれば、同じく解説サイト 手の動かし方の基本、譜読みの方法など。
スタバであったら、リソースマニュアルだったり、パソコンだったり、
自分で問題を解決する能力を鍛えなければならない。
そして、それでムリなら先生に聞く。
これが基本。
これを鍛えよう。
そうすればもっとDTMを早くマスターできるはず。
音楽制作技術を身につけて自分の思った音楽を表現したい。
その表現した音楽を公開する場所が欲しい。
大学在学中に何かしたい。
何か→自分の音楽スキルを使った何か
音楽に絞る必要があるのか?
スノーボード?
ちょっと想像がつかない。
井福さんの言ってたこと思い出した。
大局的に見れていないってセリフ。
確かに、何も音楽だけでやる必要はない。
大学生活、サークルがあり、バイト、友達があり、彼女があり、そして音楽もある。
大局的に見た中での1つなんだ。
だから、そこまで固執する必要もないけど。けどやりたい気持ちがあるんだからやりとおす。
そのために目標を決める。音楽のね。
・恋愛ゲームの実況プレイ
・やまPとの合作の絵と音の作品。絵がちょっとづつ変わる。
・CM1の復習、
・ピアノはピアノでやる。楽しいし、弾きたいから。
音楽で成長するその2
本を読むという行為もそうだけど、何かを学ぶ上で真似をするということはとても重要。
そしてそれは音楽でも思いっきり当てはまる。
先人の人達がどのようにして音楽がうまくなっていったのか。
これを調べる必要がアル。
先人なんて言い方をすると何か恐れ多い感じが出てしまうけど、身近な人でいい。
ピアノの関して言えば、俺の周りのピアノをやってきた人は教室で、技術的な練習or作曲的な観点での技術の向上においてどのような訓練をしてきたのか。これを調べる。
DTM関係にしては、ネットで大量の情報を得ることができるはず、まずそのソースを探すことから始めないといけない。そしてそれを真似をする。
でもまず基礎を固める。つまり、ピアノのコードをしっかり体で覚えなくてはならない。
それを第一優先かつ継続。これは間違いない。
今週は、ハ長調のコードをしっかり体に染み込ませる重要性と先人から訓練の仕方を学ぶということについて学べた。
それとピアノ教室の利用の仕方を考えておきたい。
それこそピアノのコードを学ぶ知識関係の情報をガンガン得られるはずだ。
今週はとりあえずあ、あと課題とピアノとフォトリーディングで精一杯。
そしてそれは音楽でも思いっきり当てはまる。
先人の人達がどのようにして音楽がうまくなっていったのか。
これを調べる必要がアル。
先人なんて言い方をすると何か恐れ多い感じが出てしまうけど、身近な人でいい。
ピアノの関して言えば、俺の周りのピアノをやってきた人は教室で、技術的な練習or作曲的な観点での技術の向上においてどのような訓練をしてきたのか。これを調べる。
DTM関係にしては、ネットで大量の情報を得ることができるはず、まずそのソースを探すことから始めないといけない。そしてそれを真似をする。
でもまず基礎を固める。つまり、ピアノのコードをしっかり体で覚えなくてはならない。
それを第一優先かつ継続。これは間違いない。
今週は、ハ長調のコードをしっかり体に染み込ませる重要性と先人から訓練の仕方を学ぶということについて学べた。
それとピアノ教室の利用の仕方を考えておきたい。
それこそピアノのコードを学ぶ知識関係の情報をガンガン得られるはずだ。
今週はとりあえずあ、あと課題とピアノとフォトリーディングで精一杯。
音楽で成長する
クリエイティブではない能力についての、たとえば、スポーツ的な要素の上達や
学問的な学習での上達についてはなんとなくプロセスが固まってきた。
では、音楽的能力の向上のためにどう行動する?
まず現状把握。
そもそもインプットがまったく足りてない。
インプットというのは音楽を聴くということ、音楽の情報、
これは、日ごろから積極的にいろんなジャンルの音楽を聴くことで養われる。
次にアウトプット。
そもそもアウトプットする技術
DTMとピアノの二つの技術が不足してる。
DTMは残りのCM1を高い完成度を目指してロジックを使いこなすことが重要。
それには十分な時間を取るための計画性がいる。
ピアノはやっぱり、譜読みをもっと早くしなければならない。
そのために、鍵盤感覚と譜読みを意識しながらピアノに向かわなければならない。
そしてアウトプットはアウトプットでもする場所がないといけない。
ピアノはK'issでいいと思う。作曲も今はCM1があるからいいけども、
夏越えたら何もなくなる。「〆切は創造の母」という瀬藤さんの言葉通り、
〆切を作らなくてはならない、そのために例のDTM教室に通うのは悪くないんじゃないだろうか。
今後の計画に取り入れていく価値はある。
学問的な学習での上達についてはなんとなくプロセスが固まってきた。
では、音楽的能力の向上のためにどう行動する?
まず現状把握。
そもそもインプットがまったく足りてない。
インプットというのは音楽を聴くということ、音楽の情報、
これは、日ごろから積極的にいろんなジャンルの音楽を聴くことで養われる。
次にアウトプット。
そもそもアウトプットする技術
DTMとピアノの二つの技術が不足してる。
DTMは残りのCM1を高い完成度を目指してロジックを使いこなすことが重要。
それには十分な時間を取るための計画性がいる。
ピアノはやっぱり、譜読みをもっと早くしなければならない。
そのために、鍵盤感覚と譜読みを意識しながらピアノに向かわなければならない。
そしてアウトプットはアウトプットでもする場所がないといけない。
ピアノはK'issでいいと思う。作曲も今はCM1があるからいいけども、
夏越えたら何もなくなる。「〆切は創造の母」という瀬藤さんの言葉通り、
〆切を作らなくてはならない、そのために例のDTM教室に通うのは悪くないんじゃないだろうか。
今後の計画に取り入れていく価値はある。
きもちい
充実した日、というものを久しぶりにすごせた。
夜の18時に起床。
24時までにスタバの人事考課対策を練り、
朝の6時までに、和声とピアノ(こっちは暗譜がやっぱり苦手で進まない)
を済ませ、一時間の睡眠のあとスタバへ直行。
人事考課で再びいままで意識してきたことの重要性を再認識することができた。
まず、ペストリーはやっぱり、お客様の知りたい情報にまとめる。というところまで落とし込めなかった
商品情報をまとめるというところで妥協してしまった。原因は時間不足。やればできる。
そして、後はアウトプット、いかに知識のストックがあったとしても、そのアウトプットの質が低かったら
とても損するはめになる。だから最終的にはアウトプットが質を決める。デジカメの例えはよかった。
あと、不安のなくすための二つの方法。
一つ目は、不安な作業のイメージトレーニングを怠らないこと。レアケースの作業は誰だって不安。
だけど失敗しない人は、その作業をいつ任されてもいいように準備を怠っていない。
そしてその方法としてイメトレが効果的だということ。
二つ目は、基本をより確かなものとすることで、他の作業にも自信が生まれるということ。
例えば、暇なときのバーでいかに早くドリンクを作れるか、これはピーク時の能力に直結する。
ピアノも音階とハノンの指と音がしっかりできた度合いにつれてエチュードの完成度も上がってる。
スノボーやバイクや和声もきっと同じなんだと思う。
基礎を徹底的にやること。
そうすれば、他の点も強化される。これが遠いようで最短の近道。
ミッション宣言の話は結構おもしろかった。
シェアホルダーって株主のことだったのねw恥かいたわww
なれそめは、アメリカでの業務内容の劣化による業績悪化を受けて、反面教師として反省した
ってこと
株主がいないと金がない。金がないと店が作れない、店が作れないとパートナーがいない。
株主ってミッション宣言にのるほど大事な存在ってことが理解できておもしろかたt。
あと、やっぱり柴野さんの運営ビジョンも「柔軟性も大事だが基本に忠実に戻していく」
ことだそうだ。基本ってやべー
その後のシフトもほとんど問題なく、自信を持って取り組むことができて本当に気持ちよかった。
そのあと、足が痛くてライブに行くのをやめようと思ったけど、あえなく行くことに。
甲子郎さんのバンドもよかったけど、本当の収穫は二人目の女の方と
トリのCD出したバンドさん、
前者は、あの鍵盤なんていうんだろうな。。。まぁジャンルとしては、POPSではあるんだけど
あの鍵盤の雰囲気をたとえる言葉が見つからない、民謡?サーカス?なんかゼルダの風車小屋とか
よっシーアイランドで短調で使われてた気はするなぁ。
確かに暗いんだけどダークな感じじゃない。やっぱりかわいらしいってこと?
ゲーム音源にありそうだなぁ。
長調はスローテンポで音色は
あ、今、分かった。POPSと教育チャンネルのお姉さんとのコラボ!コレダ
後者のトリのバンドは、マジで勉強になった。
ベースの人はぱっとみ根暗そうで「えー」って感じの人だけど
あのテクみたらマジで見る目線が変わる。
やっぱり、重要なんだな、アウトプットで魅了するってのは。
あとドラムがかなり勉強になった。やっぱり、百聞は一見にしかずというけども。まったくだ。
何が学べたかというより、感覚的な理解度が養われた。
できれば彼らのライブまた行きたいな。
甲子郎さんに聞いてみるか。株も上がるし(黒
夜の18時に起床。
24時までにスタバの人事考課対策を練り、
朝の6時までに、和声とピアノ(こっちは暗譜がやっぱり苦手で進まない)
を済ませ、一時間の睡眠のあとスタバへ直行。
人事考課で再びいままで意識してきたことの重要性を再認識することができた。
まず、ペストリーはやっぱり、お客様の知りたい情報にまとめる。というところまで落とし込めなかった
商品情報をまとめるというところで妥協してしまった。原因は時間不足。やればできる。
そして、後はアウトプット、いかに知識のストックがあったとしても、そのアウトプットの質が低かったら
とても損するはめになる。だから最終的にはアウトプットが質を決める。デジカメの例えはよかった。
あと、不安のなくすための二つの方法。
一つ目は、不安な作業のイメージトレーニングを怠らないこと。レアケースの作業は誰だって不安。
だけど失敗しない人は、その作業をいつ任されてもいいように準備を怠っていない。
そしてその方法としてイメトレが効果的だということ。
二つ目は、基本をより確かなものとすることで、他の作業にも自信が生まれるということ。
例えば、暇なときのバーでいかに早くドリンクを作れるか、これはピーク時の能力に直結する。
ピアノも音階とハノンの指と音がしっかりできた度合いにつれてエチュードの完成度も上がってる。
スノボーやバイクや和声もきっと同じなんだと思う。
基礎を徹底的にやること。
そうすれば、他の点も強化される。これが遠いようで最短の近道。
ミッション宣言の話は結構おもしろかった。
シェアホルダーって株主のことだったのねw恥かいたわww
なれそめは、アメリカでの業務内容の劣化による業績悪化を受けて、反面教師として反省した
ってこと
株主がいないと金がない。金がないと店が作れない、店が作れないとパートナーがいない。
株主ってミッション宣言にのるほど大事な存在ってことが理解できておもしろかたt。
あと、やっぱり柴野さんの運営ビジョンも「柔軟性も大事だが基本に忠実に戻していく」
ことだそうだ。基本ってやべー
その後のシフトもほとんど問題なく、自信を持って取り組むことができて本当に気持ちよかった。
そのあと、足が痛くてライブに行くのをやめようと思ったけど、あえなく行くことに。
甲子郎さんのバンドもよかったけど、本当の収穫は二人目の女の方と
トリのCD出したバンドさん、
前者は、あの鍵盤なんていうんだろうな。。。まぁジャンルとしては、POPSではあるんだけど
あの鍵盤の雰囲気をたとえる言葉が見つからない、民謡?サーカス?なんかゼルダの風車小屋とか
よっシーアイランドで短調で使われてた気はするなぁ。
確かに暗いんだけどダークな感じじゃない。やっぱりかわいらしいってこと?
ゲーム音源にありそうだなぁ。
長調はスローテンポで音色は
あ、今、分かった。POPSと教育チャンネルのお姉さんとのコラボ!コレダ
後者のトリのバンドは、マジで勉強になった。
ベースの人はぱっとみ根暗そうで「えー」って感じの人だけど
あのテクみたらマジで見る目線が変わる。
やっぱり、重要なんだな、アウトプットで魅了するってのは。
あとドラムがかなり勉強になった。やっぱり、百聞は一見にしかずというけども。まったくだ。
何が学べたかというより、感覚的な理解度が養われた。
できれば彼らのライブまた行きたいな。
甲子郎さんに聞いてみるか。株も上がるし(黒



